神経衰弱
神経衰弱とは
すべて裏向きに並んだカードを 2 枚ずつめくり、同じ絵柄のペアを記憶を頼りに探す神経衰弱 (ペアマッチ) です。AI と交互に手番を取り合い、盤面のカードがなくなった時点でそろえたペアが多い方が勝ちます。
神経衰弱の遊び方・ルール
- 1裏向きのカードを 1 枚タップしてめくる
- 2もう 1 枚めくり、2 枚の絵柄が同じならペア成立。続けて自分の手番でめくれる
- 3ちがう絵柄なら両方が裏に戻り、AI に手番が移る。位置を覚えておく
- 4盤面のカードがなくなった時点で、そろえたペアが多い方が勝ち
神経衰弱の解き方・コツ
外れた絵柄を記憶
めくって同じ絵柄が出なかったときも、それぞれのカードの絵柄と位置はしっかり覚えておきましょう。次に同じ絵柄が別の場所からめくられたときに、記憶を頼りにして一気にペアをそろえられるようになっていきます。
順序よくめくる
手当たり次第に思いつきでめくるより、盤面の端から順番に一枚ずつめくっていくほうが位置を覚えやすくなります。自分なりのめくる順番をあらかじめ決めておくと、頭の中の記憶がぐっと整理しやすくなっていきます。
AIより先にそろえる
神経衰弱はAIとの対戦形式で進んでいきます。AIも一度めくった絵柄を記憶してペアをそろえてくるので、自分が覚えた絵柄はできるだけ早いタイミングで回収し、AIに先取りされないように動くことを心がけましょう。
確実な手を優先する
ペアをそろえると自分の手番が続き、外すとAIに手番が移ります。確信のないカードを何となくめくって運に頼るのではなく、記憶にあるペアが揃ってから確実に取りにいく判断を優先すると、手番を保ってAIより多くのペアを集めやすくなります。特に序盤は慎重に動きましょう。
直近の2枚から思い出す
覚えることが多くなって混乱してきたときは、まずは直前にめくった2枚の絵柄から思い出してみましょう。新しい情報のほうが記憶に残りやすいので、直近の手がかりから順に探っていくと効率よく思い出せるようになります。
神経衰弱のよくある質問
- 神経衰弱は無料で遊べますか?
- はい。「やさしい」は会員登録なしで遊べます。「ふつう」はテオワンIDでログインすると開放され、「むずかしい」はためたポイントで開放します。広告は表示されません。
- ひとりでも遊べますか?
- AI と交互にカードをめくる対戦形式です。ちがう絵柄をめくると相手に手番が移り、盤面のカードがなくなった時点でそろえたペアが多い方が勝ちになります。
- ペアがそろったらもう一度めくれますか?
- はい。2 枚の絵柄がそろうと、続けて自分の手番でめくれます。連続でそろえられれば一気に差をつけられます。



