麻雀 何切る
麻雀 何切るとは
出題される手牌を見て、どの牌を切るのが良いかを選ぶ「何切る」クイズです。対局そのものではなく、牌効率 (次にどれだけ多くの牌でアガリに近づけるか、いわゆる「うけ入れ」の広さ) を考えて 1 問ずつ答えていきます。難易度が上がるほど、手牌の形や選択肢の判断が難しくなります。
麻雀 何切るの遊び方・ルール
- 1出題された手牌を見て、切る牌をひとつ選ぶ
- 2うけ入れ (次に引ける牌の広さ) が狭くなる選択ほど得点を落とす
- 31 プレイは決まった問題数に答えて終了する
- 4正解した数と、うけ入れの損失の少なさが結果に表示される
麻雀 何切るの解き方・コツ
形の決まっている牌から見る
すでに面子やアタマとして完成している部分は崩さずに残し、残りの浮き牌の中から切る牌を絞り込むと考えやすくなります。
うけ入れの広さで比べる
同じくらい不要に見える牌でも、残したときに次に引ける牌の種類・枚数 (うけ入れ) が広いほうを残すのが基本です。目先の形だけでなく、残りの牌でどれだけ候補が広がるかを比べましょう。



