いろみずそろえ
いろみずそろえ
難易度を選んでください
鍵付きのモードは会員登録 (無料)することで遊べるようになります。一部はゲームで貯めたポイントでさらに開放できます。
いろみずそろえとは
試験管に入った何色かの色水を、注ぎ分けて色ごとに1本へまとめるパズルです。注げるのは注ぎ先が空のときか、注ぎ先の一番上が同じ色のときだけで、置き場になる空の試験管は1〜2本しかありません。レベルを上げると色数が3色から10色まで増え、空の試験管が1本しかない配置も出てきます。
いろみずそろえの遊び方・ルール
- 1注ぎ元の試験管を選び、続けて注ぎ先の試験管を選ぶ
- 2注げるのは、注ぎ先が空か、一番上が同じ色のときだけ
- 3一番上に同じ色が続いている分は、まとめて移る (入りきらない分は残る)
- 41本の試験管に入るのは4つ分まで
- 5すべての色を1本ずつにまとめられたらクリア
いろみずそろえの解き方・コツ
空の試験管は最後の砦
空の試験管はどの色でも受け止められる貴重な置き場です。目の前の1手のために軽く埋めてしまうと、あとで色を分けたいときに逃がす先がなくなって手詰まりになります。空けたまま残せないか、注ぐ前に一度考えるくせをつけましょう。
同じ色が続く山から動かす
一番上に同じ色が2つ3つと続いているところは、1手でまとめて移せるので効率がよくなります。1つずつしか動かせない場所から手をつけるより、続いている山を先に移したほうが手数を節約でき、盤面もすっきり片づいていきます。
あと1つで完成する色を探す
すでに3つ分そろっている試験管があれば、残り1つを注ぎ込むだけで1色ぶんの置き場が完成します。完成した試験管はもう触らなくてよくなるので、盤面で考える対象が減り、その先の手順がぐっと見通しやすくなります。
詰まったら戻すか引き直す
このパズルに失敗はなく、行き詰まっても「戻す」で1手ずつやり直せますし、「最初から」で初期配置に戻せます。同じ配置は何度でも挑戦できるので、手詰まりになった原因の1手を思い出しながら、順番を入れ替えて試してみましょう。



